
メンタル・ディスチャージ
- 会期:9月18日(土)~25日(土)
- 会場:IAF SHOP*
『ル・デルニエ・クリ』は、マルセイユを拠点としたアーティスト集団。その目的は、流行に左右されず、アナーキーなグラフィズムの表現形態を守ること。国際的に知られた『ル・デルニエ・クリ』の世界に浸ってみませんか?ただし心臓が悪い方はご遠慮下さい・・・。
生物多様性は命、私たちの命
- 会期:8月21日(土)~9月8日(水)
- 会場:九州日仏学館5Fギャラリー
「環境を考える夏」シリーズの展覧会の第2弾です。当館ではこの夏、「水」や「生物多様性」といったテーマで2つの展覧会と講演会を行います。
水、命の源
- 会期:7月9日(金)~8月7日(土)
- 会場:九州日仏学館5Fギャラリー
「環境を考える夏」シリーズの展覧会の第1弾です。当館ではこの夏、「水」や「生物多様性」といったテーマで2つの展覧会と講演会を行います。
フランスの最も美しい村々の風景
- 会期:7月1日(木)~8月28日(土)
- 会場:九州日仏学館3F・4F廊下
まだ日本ではあまり知られていない、とっても魅力的なフランスの小さな村々。パリとはまた違った、のどかなフランスの田舎の空気を感じてみては?
Nebula
- 会期:5月29日(土)~7月3日(土)
- 会場:九州日仏学館5Fギャラリー
現在は福岡を中心に多くの個展を行い、海外でも活動を続けている造形アーティストの展覧会です。絵画作品、彫刻作品を通して、「地球が生まれた宇宙空間」を表現します。
放浪(2)
- 会期:5月8日(土)~22日(土)
- 会場:九州日仏学館5Fギャラリー
私たちが見慣れた様々な“場所”も、外国人である作家のフィルターを通すことで新しい魅力を発見できるでしょう。またこの展覧会を通して、文化的なアイデンティティー、住み慣れた土地を離れるということ、新しい社会への同化などのテーマについて一緒に考えてみませんか?
ヨーロッパ・日本 - 漫画を通して見つめあう文化 -
- 会期:5月8日(土)~22日(土)
- 会場:九州日仏学館3・4・5F
5月に行われる漫画に関する2つの展覧会によって、日本とヨーロッパがどれほどお互いに影響し合っているかが紹介されるでしょう。5月8日(土)18:00から行われるオープニングパーティーではプレゼント抽選会も行います。お楽しみに!
パリに咲いた古伊万里の華
- 会期:4月6日(火)~6月13日(日)
- 場所:九州国立博物館
日本磁器ヨーロッパ輸出350周年記念として行われる展覧会。ヨーロッパの人々がどのように古伊万里を愛したのかをどうぞご覧下さい。
光・影・彩
- 会期:4月3日(土)~28日(水)
- 会場:九州日仏学館5Fギャラリー
心の中の「光と影」、色が「彩なす」福岡という都市。モノクロの「光と影」。カラーの「都市空間」。2006年に当館で個展を行った写真家が、新たな作品とともに再び展覧会を行います。福岡という都市で、また作家のなかで「何が変わり、何が残ったか」。
森を見て木を見ない 4
- 会期:2月27日(土)~3月27日(土)
- 会場:九州日仏学館5Fギャラリー
版画のように、単純な線と色によって自然のフォルムを別様に浮かび上がらせる作風で、ある種の「風景画」に取り組んでいる、アカデミー等の教育に依らないセルフトート・アーティストの個展です。


092-712-0904
