
映画ファンにはおなじみのクラッシック・シネクラブ。第28回目の今回は、アラン・ドロンとジャン・ギャバンが初めて顔を合わせたサスペンス映画の傑作「地下室のメロディー」のフィルム上映です。必見!
映画ファンにはおなじみのクラッシック・シネクラブ。第27回目の今回は「Z」でカンヌ映画祭審査員特別賞に輝いたコスタ・ガブラス監督が、実話を元にした政治サスペンスに挑んだ問題作「戒厳令」のフィルム上映です。必見!
映画ファンにはおなじみのクラッシック・シネクラブ。第26回目の今回は、2007年6月20日に発表されたAFI(アメリカ映画協会)のアメリカ映画オールタイム・ベスト100で、第1位に選出された「市民ケーン」のフィルム上映です。必見!
映画ファンにはおなじみのクラッシック・シネクラブ。第25回目の今回は、海中の神秘を追って、見事カンヌ国際映画祭のグランプリに輝いた長篇ドキュメンタリーの大傑作「沈黙の世界」のフィルム上映です。
世界50カ国の傑作CM500本を一挙公開。さまざまなスポンサーから提供された飲み物やプレゼントなどもありますのでお楽しみに。もちろんウニタチによる音楽にも乞うご期待!
映画ファンにはおなじみのクラッシック・シネクラブ。第24回目の今回は、1957年にアカデミー外国語映画賞を受賞した、フェディリコ・フェリーニの「道」です。
「第21回福岡アジア映画祭2007」のプレイベントとして、短編映画3本をフィルムがアンコール上映されます。クリス・タシマ、ヘレン・リー、エリカ・アンダーセンらの作品上映です。
80年代の実験映画・個人映画から大木裕之の近年の作品まで、福岡におけるビデオアートシーンを振り返ります。上映後には、参加映像作家によるトークが行われます。