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第38回シネクラブ・クラシック
「アンダルシアの犬」ルイス・ブニュエル監督
Ciné club classique – Volume 38

第38回は、ルイス・ブニュエルとサルヴァドール・ダリという2人の天才アーティストによるアヴァンガルド映画の代表作「アンダルシアの犬」のフィルム上映です。必見!
- 日時:3月11日(木)17:00 / 19:00
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
- 料金:前売 1,000円 / 当日 1,300円
- お問い合わせ:092-733-0949(オフィス・ヌーヴェルヴァーグ)
20世紀の偉大なる映画監督の一人、ルイス・ブニュエルと、同じく20世紀を代表する画家、サルバトール・ダリ。この2人の天才的なアーティストのイマジネーションから、映画『アンダルシアの犬』が誕生しました。様々な解釈や批評の対象となったこの映画は、シュルレアリスムと映画界の至宝ともいえる作品です。映像の力が存分に発揮されているこの作品をどうぞお楽しみに。同時上映作品アあり。
「アンダルシアの犬」Un chien andalou 1928年・15分、監督:ルイス・ブニュエル
2回上映です。(1回目 17:00から、2回目 19:00から)
主催:オフィス・ヌーヴェルヴァーグ、九州日仏学館


092-712-0904