L’art de déguster les crêpes à la française
クレープはどのようにして生まれたのか?フランスには「クレープの日」がある?原田シェフとセボが、それぞれ違う視点からクレープの楽しみ方を伝授します!焼きたてのクレープ&シードルもお楽しみに・・・。
クレープと言えばフランス、ブルターニュ地方。そば粉で作ったガレットが有名です。
ボンジュール食堂は、そんな本格クレープを福岡で味わえるとても稀少なお店。シェフで、日仏学館でも料理講座を担当する原田氏が、料理人の視点から、クレープをより美味しく味わうためのコツなどを伝授します。また、セボはフランス人を代表してクレープをとりまく文化について楽しく語ってくれます。
レクチャーの後は、会場が即席クレープリーに変わります!ガレットとクレープ、それぞれの味をお楽しみください。
協力:ボンジュール食堂
一見奥深く、難しそうなワインとチーズのマリアージュ。このセミナーに参加すれば、もう組み合わせに失敗することはないでしょう!それぞれの専門家から学べる、ちょっと贅沢なセミナーです。
フランス人が全員フランス語話者であっても、フランス語話者が全員フランス人とは限りません。フランス語圏と一口に言っても、フランスだけではなく様々な国があります。このパーティーでそうしたフランス語圏の国々の文化や多様性を発見してみませんか?
クレープはどのようにして生まれたのか?フランスには「クレープの日」がある?原田シェフとセボが、それぞれ違う視点からクレープの楽しみ方を伝授します!焼きたてのクレープ&シードルもお楽しみに・・・。
フランスでは1月6日のキリスト公現祭の日にフェーヴ(空豆)が入っているパイを食べるのが習わしとなっています。今回は薬院にある本格フランスパンの店、ダム・ド・フランスのアンドレ・ウイヨーさんをお招きし、ガレット・デ・ロワにまつわるお話をしていただきます。セミナーのあとは実際にパイの試食もできますので、皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加下さい!
皆で家庭料理のレシピを味わい共有しながら、さまざまな発見をしていきます。参加者がそれぞれ料理を持ち寄り、和気あいあいと楽しめるアトリエです。
カフェ・エフェメール(束の間のカフェ) 06 / アンヌ・クシラダキス「カフェ・エフェメール」は、アンヌ・クシラダキスによってイメージされたデザインと料理の実験空間です。皆様をテーブルへご案内し、この機会に創られたオブジェを使用した軽食などをお楽しみいただきます。
昨年、一昨年に続き、今年も福岡で「アペリティフの日」が開催されます。家族や友人たちとの様々なイベントを彩り、打ち解けたひと時を楽しむアペリティフ。フランスらしい習慣を(再)発見するよいきっかけとなることでしょう。