
Tahitian AREMITI presents MEDVACANCES in Fukuoka
- 日時:9月27日(土)16時
- 会場:Sea Side Cafe 海岸食堂
福岡市早良区百道浜2-902-1地先(マリゾン) アクセス
地中海に面した22の国の料理や音楽が楽しめる毎年恒例のイベント「MEDVACANCES」が、東京、大阪、名古屋、神戸に続き、ついに福岡に上陸!「地中海のバカンス」という意味を持つこの食と音楽の一大イベントを福岡のビーチで楽しみましょう!
第30回シネクラブ・クラシック
- 日時:9月27日(土)13時 / 16時
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
第7芸術である映画。今回で第30回を迎えるクラシック・シネクラブは、感動の動物映画「野生のエルザ」をフィルム上映します。必見!
三越フランスフェア2008
- 日時:9月23 日(火)~28日(日)
- 会場:福岡三越9階大催物会場
食品から雑貨まで、フランスの魅力を直に触れることができるフランスフェア。期間中は日仏学館講師陣によるカルチャーセミナーや、スペシャルゲストを招いてのトークショー、コンサートなど楽しいイベントが目白押しです。
第2回「旅するフランス」セミナー
- 日時:9月11 日(木)19時~20時
- 会場:九州日仏学館5F
シティリビング創刊20周年、日仏交流150周年
今回のテーマは、見所がいっぱいのパリ。このセミナーで現地で役立つ情報を集めれば、きっと充実した旅となるでしょう。
Le monde de Shofu (翔風の空間)
- 会期:9月9日(火)~9月27日(土)
- 会場:九州日仏学館5Fギャラリー
字の持つイメージを膨らませ、「今」を意識した書の空間を提示させて頂きます。仏語と日本の国字である漢字を対峙、調和させ、墨色と余白の白の表現から一歩進めた「色に在る書の世界」を試みる予定です。
ASA JAPAN TOUR 2008 福岡公演
- 9月2日(火) 開演18時45分(開場 18時)
- 会場:ROOMS(福岡市中央区大名2-1-50 3F)
美しきアフリカ。今最も聴きたかった声、アシャ。魂が宿るピースフルな歌声。一度聴くと心に染み込むスイート・ソウルなメロディ。アシャの祈りは世界の人々に語りかける。
展覧会を観る前に
- 日時:8月1日(金)19時
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
マルク・シャガールの才能あふれ、波乱の生涯について、エコール・ド・ルーヴル出身、九州芸術工科大学にて芸術工学の博士号を取得した講師が解説します。「色彩版画家」としての才能を発揮した戦後のリトグラフ、そして生命力あふれるタピストリーに至るまで、どうぞお楽しみ下さい。
フランス近代絵画のながれ
- 会期:7月26日(土)~9月7日(日)
- 会場:ハウステンボス美術館(パレスハウステンボス内)
長崎県佐世保市ハウステンボス町1-1
地図
バルビゾン派を代表するミレー、コローをはじめ、モネ、ルノワールら印象派、また、そこから展開したさまざまなジャンルの作品を紹介します。
シティリビング創刊20周年、日仏交流150周年
- 日時:7月24日(木)19時~21時分
- 会場:九州日仏学館5F
見どころがいっぱいのフランス。現地で役立つ情報を集めれば、旅がもっと充実するはず。シティリビングが、フランスの見どころや魅力と、旅行会話のセミナーを開催します。
シャガール展 色彩の詩人
- 会期:7月18日(金)~8月31日(日)
- 場所:熊本県立美術館
地図
20世紀絵画の巨匠マルク・シャガールの生涯にわたる作品約160点を公開。横8メートルにわたる壁画「ユダヤ劇場への誘い」や愛妻ベラと自身を描いた作品「街の上で」など見どころ満載の展覧会です。
第22回福岡アジア映画祭2008
- 会期:7月4日(金)~6日(日)終了しました!
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
フランス・カンボジア映画『紙は余燼を包めない』を始め、韓国・香港・中国・台湾・インド・チベット・アメリカ・日本など世界各国の最新映画を一挙上映!
「浮世」から「鉄の檻」へ
- 日時:7月11日(金)19時
- 会場:九州日仏学館5Fギャラリー
「浮世」から「鉄の檻」へ - 19世紀の門司港からみた日本の工業化 -
19世紀の日本において急速な工業化の背景には何があったのでしょうか?アレクサンドル・ロワ氏は、門司港の例を通し、日本の工業化において国家権力や財閥が果たした重要な役割について、またそれらが「浮世」とも呼ばれる日本の周辺地域に対する支配について解き明かします。
持続可能な開発、なぜ?
- 会期:7月5日(土)~8月30日(土)
- 会場:九州日仏学館5階ギャラリー
ヤン・アルテュス・ベルトラン氏が世界中の事実を通してあなたを真実の旅にお招きします。彼が撮る航空写真は、様々な自然環境や人生そのものを捉えるとともに、人間の足跡や環境破壊をも映し出しています。地球の変化を実感し、また私たちを含めそこに住む者達の未来について改めて考えさせられるでしょう。
世界のCMフェスティバル2008 in Fukuoka
- 日時:7月4日(金)22時
- 会場:福岡サンパレス
福岡市博多区築港本町2-1
フランス生まれのオールナイトイベント「世界のCMフェスティバル」は今年で10年目を迎えました。福岡では全国に先駆けて世界50ヶ国から500本のCMをたっぷりとご堪能いただきます! 最新CMはもちろんのこと、パワーアップしたプログラムを現在編集中。毎年恒例の人も初めての人も、みんな一緒に朝まで盛り上がろう!
資本主義の変化に直面する日仏の労働組合
- 日時:7月3日(木)13時30分
- 会場:西南コミュニティーセンターホール
〒814-8511 福岡市早良区西新6-2-92 地図
日本とフランスでは、労働組合はどのような点で異なっているのでしょうか。他方で、近年のグローバル化する資本主義経済のなかでは、どのような日仏共通の傾向があるのでしょうか。本講演会では、フランス国立東洋言語文化研究所の教授で社会学者のベルナール・トマンが、日仏における労働組合の問題を解き明かします。
ヤン・アレグレによる 「Hananomichi Ⅲ」 à Fukuoka
- 日時:6月26日(木)15時10分
- 会場:西南コミュニティーセンターホール
(西南学院大学東キャンパス) 地図
ヤン・アレグレのテクスト『ハナノミチ』から着想されたソロ・パフォーマンス。この公演は2008年7月に東京で行われる青年団国際演劇交流プロジェクト2008 Hananomichi Project『ハナノミチ』の創作のプロセスの一部です。
(&) So Weiter(パリ)と平田オリザが主宰する青年団による日仏共同制作の成果であるパフォーマンスをどうぞお楽しみください。
ワインとチーズのマリアージュ~サヴォワ地方
- 日時:6月21日(土)14時~15時30分
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
ワインとチーズの組み合わせ方は複雑で、限られたプロのみが知っているとしばしば言われます。その考えを覆すのがこのセミナー!二人の専門家によるアドバイスで、ワインとチーズ、いつでも最良の組み合わせを選ぶことができるでしょう。今回はなんと幻のブルーチーズ、ブルードテルミニョンをご試食いただきます!
文学と美食
- 日時:6月19日(木)18時~20時30分
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
フランソワ・デグランシャンによる講演会&試食会
著書『文学と美食』で、フランソワ・デグランシャン教授はそこに書かれた、中には有名な料理のレシピを通して、私たちをフランス文学の世界に誘います。
脱植民地化とECの構築
- 日時:6月10日(火)19時
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
ユーグ・テルトレ教授が、世界大戦後のふたつの主な現象である脱植民地化とヨーロッパの構築について語ります。このふたつのプロセスはしばしば分離して研究されますが、実は密接な関連性があります。テルトレ氏がそこに詳しく触れます。
世界のCMフェスティバル2008プレイベント
- 6月6日(金)19時
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
第10回世界のCMフェスティバルを目前に控え、当日上映されるCMを紹介するプレイベントが九州日仏学館で開催されます。
華麗なるヨーロッパのファッション展
- 会期:5月30日(金)~7月21日(月祝)
- 会場:ハウステンボス美術館
長崎県佐世保市ハウステンボス町1-1
地図
花に彩られた女性たち 華麗なるヨーロッパのファッション展
-マリー・アントワネットからシャネルまで-
初夏のシーズンにふさわしく、バラなどの花をモチーフにしたドレスや扇、扇の原画、バック、靴、装飾品などを展示。衣装の移り変わりを通して、花と深いかかわりをもつヨーロッパの女性の華麗なるファッションの歴史をご紹介いたします。
戸外で
- 会期:6月7日(土)~24日(火)
- 会場:九州日仏学館5Fギャラリー
造形作家であり、アートブックの企画者でもあるクレール・シュアンの最新作品で、オリジナル写真を25点ほど集めた「プロヴァンス」と「日本」から、旅や自然をテーマにした展覧会を行います。
第22回福岡アジア映画祭2008プレイベント
- 日時:5月17日(土)12時 / 14時 / 16時
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
「第22回福岡アジア映画祭2008」のプレイベントとして、韓国の鬼才キム・キドクの映画を上映します。
展覧会を観る前に
- 日時:5月23日(金)19時
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
2008年4月24日より、福岡県立美術館にて『生きる喜び 素朴絵画の世界 アンドレ・ボーシャンとグランマ・モーゼス』展が開催されます。その展覧会を、ある程度の予備知識をもって、より楽しく見るための講義を行います。エコール・ド・ルーヴル出身の講師が分かり易く解説します。
フランス観光セミナー&レセプション
- 日時:5月15日(木)18時~20時30分
- 会場:九州日仏学館5F
フランス政府観光局とフレンチ・コネクションメンバーによる観光セミナー。南仏とパリのモデルコースを映像を交えてわかりやすく紹介します。セミナーの後は、南仏料理とワインを楽しめるレセプションを開催。ミニワイン講座や抽選会もあり、楽しみいっぱいのイベントです!
架空の現実
- 会期:5月10日(土)~6月3日(火)
- 会場:九州日仏学館5Fギャラリー
人間は絶えず現実を生産しています。私たちが外界を知覚するとき、それは果たして現実に影響されているか?この世界は物質によってつくられているのか、それとも思想によってつくられているか?こうした形而上学的な問いがアーティストをインスパイアします。アンヘレスの作品の中にその答えが隠されているかもしれません。
西洋中世史研究50年。仏語論文集刊行に際して
- 日時:5月9日(金)19時
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
九州日仏学館創立以来、その運営に熱心に協力してきた森本芳樹氏。西洋中世史の権威として知られる一方、日仏語による定期的な談話会を主催するなど、日本とヨーロッパでの学界活動への協力を行う森本氏が、このたびフランス語での論文集をヨーロッパの権威ある叢書に刊行されました。これを記念して講演会を開きますので、皆様ぜひご参加下さい。
フランス国立ボルドー・アキテーヌ管弦楽団
- 日時:5月8日(木)19時開演
- 会場:福岡シンフォニーホール(アクロス福岡内)
福岡市中央区天神1-1-1 地図
2007年世界遺産に登録された港町ボルドーは、その三日月に似た形状から「月の港」といわれています。1982年には福岡市とボルドー市が姉妹都市となり、現在まで盛んな交流を続けてきました。そのボルドーから、国立管弦楽団がやって来ます。
唯一にして多様な「詩」について
- 日時:4月26日(土)18時
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
多くの画家を友人に持ち、また国境を越えて活躍する国際人、サラ・ステティエ。長きに渡ってフランスに住む彼は、レバノンの代表的な現代エッセイストであり、重要なフランス詩人の一人です。
移り変わる言語のなかのフランス語とは
- 日時:4月25日(金)14時40分
- 会場:西南コミュニティーセンターホール
(西南学院大学東キャンパス) 地図
多くの画家を友人に持ち、また国境を越えて活躍する国際人、サラ・ステティエ。長きに渡ってフランスに住む彼はレバノンの現代エッセイストであり、フランス語の重要な現代詩人の一人です。
生きる喜び 素朴絵画の世界
- 会期:4月24日(木)~6月1日(日)
- 場所:福岡県立美術館
福岡県立美術館で素朴絵画の展覧会が開催されます。地上の楽園を彷彿とさせる、温かで幸福感溢れるボーシャンとモーゼスの絵画作品を紹介します。
欧州の写真家が捉えた日本の明治
- 会期:5月12日(月)~23日(金)
- 場所:西南学院大学図書館
福岡市早良区西新6-2-92 地図
日仏交流150周年を記念し、彩色された40点の写真を通して、日本の明治時代、欧州の写真家が見て捉えたものをご覧いただきます。写真と色彩、東洋と西洋の織り交じった作品。
ワインとチーズのマリアージュ
- 日時:4月12日(土)14時~15時30分
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
一見奥深く、難しそうなワインとチーズのマリアージュ。このセミナーに参加すれば、もう組み合わせに失敗することはないでしょう!それぞれの専門家から学べる、ちょっと贅沢なセミナーです。ソムリエでワインバー「ラタフィア」オーナーの吉村智美氏とチーズプロフェッショナルの久下充子氏によるセミナー&テイスティング
フェット・ド・ラ・フランコフォニー 2008
- 日時:4月5日(土)19時(開場 18時30分)
- 会場:九州日仏学館5F
フランス人が全員フランス語話者であっても、フランス語話者が全員フランス人とは限りません。フランス語圏と一口に言っても、フランスだけではなく様々な国があります。このパーティーでそうしたフランス語圏の国々の文化や多様性を発見してみませんか?
ケベックのバンド・デシネ展「モンド・ロコ 2 -別府」
- 会期:4月5日(土)~4月26日(土)
- 会場:九州日仏学館5Fギャラリー
カナダ人キュレーター、ピーター・マンテロが選んだケベックのバンド・デシネ(漫画)展。12人のアーティストの作品を展示し、時にアンダーグランドとも称されるケベックのバンド・デシネをご覧いただきます。この展覧会を通してバンド・デシネの意義についても問い直しています。
パスカル・ロジェ ピアノ・リサイタル
- 日時:3月15日(土)15時(14時開場)
- 会場:北九州市立響ホール 地図
”フランス音楽の大使”と称されるほど世界中でフランス生まれの曲を演奏しているパスカル・ロジェが響ホールに初登場。磨き抜かれたテクニック、明るい音色と透明感あるタッチ、絵画を思わせる瑞々しい色彩で、フランス音楽の真髄を充分に堪能できるコンサートです。
第28回シネクラブ・クラシック
- 日時:3月15日(土)13時 / 16時
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
映画ファンにはおなじみのクラシック・シネクラブ。第28回目の今回は、アラン・ドロンとジャン・ギャバンが初めて顔を合わせたサスペンス映画の傑作「地下室のメロディー」のフィルム上映です。必見!
第8回日仏公法セミナー
- 日時:3月12日(水)~3月14日(金)
- 会場:福岡大学および九州大学
日仏の教員、研究者が集まって作られた日仏公法研究グループ。二国の法律システムについて認識を深め、現代の公法における問題を掘り下げていくことを目的とし1997年に創設されました。毎年フランスか日本で研究会を開催、今年は福岡が会場となります。
シモーヌ・ド・ボーヴォワールと“フェミニズム論争”
- 日時:3月11日(火)18時
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
今年はボーヴォワール生誕100周年。国連により定められた3月8日の「国際女性デー」に際し、パリ・ドーフィーヌ大学のフェミニズム研究者を招いて講演会を行います。
フランス流クレープの楽しみ方
- 日時:3月8日(土)15時
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
クレープはどのようにして生まれたのか?フランスには「クレープの日」がある?原田シェフとセボが、それぞれ違う視点からクレープの楽しみ方を伝授します!焼きたてのクレープ&シードルもお楽しみに・・・。
ドミニク・ヴィス カウンターテナー・リサイタル
- 日時:3月5日(水)19時開演
- 会場:福岡シンフォニーホール 地図
パリ・オペラ座、シャンゼリゼ劇場、シャトレ座、ミュンヘン国立歌劇場ベルリン国立歌劇場など、欧州の名だたる歌劇場でバロック・オペラ出演に多忙を極めるヴィスが、オペラ愛好家に贈る極めつきのオペラ名アリア集です。
フレンチ・ニクヒツ浮世絵
- 会期:3月1日(土)~4月1日(火)
- 会場:九州日仏学館5Fギャラリー
フィリップ・ビュルジェ(TOTEN)の福岡滞在の成果ともいえる個展。11年にわたるアーティスト人生において研究した様々な絵画手法で描く「フレンチ浮世絵」をどうぞお楽しみ下さい。
お菓子と音楽で旅するEU − おかしなお菓子の話 −
- 日時:2月25日(月)18時30分~20時30分
- 会場:アクロス福岡円形ホール
福岡市中央区天神1-1-1アクロス福岡1F
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福岡EU協会会報の人気コーナー『EUのお菓子たち』の執筆者、株式会社千鳥饅頭総本舗の原田浩司による、EUの国々のお菓子や文化の話と、その国の音楽を楽しむ夕べ。お話と演奏の後は、出演者を囲んでお菓子をいただきます!
ガレット・デ・ロワを楽しもう!
- 日時:2月2日(土)18時
- 会場:九州日仏学館5F
フランスでは1月6日のキリスト公現祭の日にフェーヴ(空豆)が入っているパイを食べるのが習わしとなっています。今回は薬院にある本格フランスパンの店、ダム・ド・フランスのアンドレ・ウイヨーさんをお招きし、ガレット・デ・ロワにまつわるお話をしていただきます。セミナーのあとは実際にパイの試食もできますので、皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加下さい!
第27回シネクラブ・クラシック
- 日時:1月26日(土)13時 / 16時
- 会場:九州日仏学館5F多目的ホール
映画ファンにはおなじみのクラシック・シネクラブ。第27回目の今回は「Z」でカンヌ映画祭審査員特別賞に輝いたコスタ・ガブラス監督が、実話を元にした政治サスペンスに挑んだ問題作「戒厳令」のフィルム上映です。必見!
村山密 -パリを描いて半世紀 -
- 会期:2008年1月11日(金)~3月16日(日)
- 会場:ハウステンボス美術館
長崎県佐世保市ハウステンボス町1-1
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半世紀のわたりフランスで活躍を続ける洋画家、村山密の画業を回顧する展覧会。1月12日(土)には、作家本人によるプレミアムトークショーも開催します。


092-712-0904