Music please !
Music please !

フェット・ド・ラ・ミュージックの最後を飾るのは、DJ Ko*Hayashi、DJ Hyderide a.k.a. 168、DJ Rioの3人です。彼らによるエレクトロ・サウンドに加え、国際的なアーティストによるビデオ・アートも同時上映。音楽とアートが融合した空間で盛り上がりましょう!
- 日時:6月21日(木)20時
- 会場:九州日仏学館5階
- 入場無料
- お問い合わせ:092-712-0904(九州日仏学館)
大丸パサージュ広場でのコンサートの後フェット(パーティー)は、九州日仏学館へと場所を移します。DJ Ko*Hayashi、DJ Hyderide a.k.a. 168、DJ Rioの3人が、ヨーロッパ、アメリカ、そして日本のテイストがミックスされたプログラムでプレイ。それに加え、現代のインタラクティブでエレクトロな文化の中心となっている代表的な若手アーティスト20人以上の作品を集めたビデオ・インスタレーションが空間にアクセントをつけます。ハウス、テクノ、トランス、フラッシュ、ネット・アート、アナログ・デジタル映像など、見どころ盛りだくさん。どうぞお楽しみに!
DJ Hyderide a.k.a.168:1999年、フランス、エクサン・プロヴァンスでデビュー。その後、ヨーロッパの多数の国でプレイ。主催者Junko AndyとともにPure@keithflackのマンスリーイベントを立ち上げる。また、ファッションブランドJunya Tashiroの音楽担当をつとめる。
DJ Rio: 1999年、アメリカでデビュー。以来、6年間に渡り、デトロイトを中心に音楽活動を続ける。DJ Hyderide a.k.a.168とともに欧米、欧州のテイストのミックスされたユニットAixtrioを結成。現在、レギュラーイベントをはじめ、福岡を拠点に幅広く活動を続けている。
DJ Ko*Hayashi:ハウス、テクノ、ハードハウス、トランスをトリッキー、ファンキーに操るハイテンションのスクラッチDJ。高速スピンなプレイとハイパフォーマンスは観客をを魅了する。
ビデオ・インスタレーション / アート・デジタル・ビデオ / 2003 // フランス人アーティスト/ Julien Alma / Virginie Barré / Julien Baumann / Mathieu Briand / Pierre Giner / Laurent Hart / Kolkoz / Martin Le Chevallier / Mélik Ohanian / Bruno Samper / Stéphane Sautour // 他国アーティスト / Haluk Akakce_(トルコ) / Tobias Bernstrup(スウェーデン) / Sadie Chandler(オーストラリア) / Croubalian&Novarina(スイス) / Decosterd&Rahm(スイス) / Feng Mengbo(中国) / Felix Sephan Huber(スイス) / Zilla Leutenneger(スイス) / Katarina Lofstrom(スウェーデン)/ Sven Pahlsonn(ノルウェー) / Palle Torsson(スウェーデン) / Patrick Tuttofuoco(イタリア)/ Tim White (合衆国) // 制作 Cultures France


092-712-0904